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自動販売タイムマシン(道具)

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自動販売タイムマシン(道具)
ひみつ道具大事典: (収録、P.118)
単行本: てんとう虫コミックス・短編第11巻第16話『自動販売タイムマシン』(P.146)
デビュー掲載雑誌: 小学六年生1975年12月号『自動はん売タイムマシン』
説明: 自動販売機の一種。時代を西暦で設定すると希望する商品を、その時代の値段(¥)で購入できる。お金を入れた分だけ商品が出て、お釣りは出ない。希望する商品が存在しない時代(奈良時代のカメラ、等)に設定した場合は、商品が出てこないばかりか、返金もされない。
使用方法: {{{使用方法}}}
使用目的: 両親からタバコインクの買い物を頼まれたのび太は自室に自動販売機らしきものを見つけ、それにお金を入れてタバコやインクを注文すると、古くさいデザインのタバコ(昭和初期)やインク(明治時代?)が大量に出てきた。そのことからタイムマシンの一種と知ったのび太はほしかったカメラの購入に失敗するものの、明治~昭和初期あたりに設定して菓子・文具等を注文し、それを売って金儲けをする事を思いつく。
使用結果: 儲けたお金で未来の菓子を注文、なぜか、お金を入れないのに出てきた。未来の菓子に舌鼓を打ってると販売機が代金を請求、目玉が飛び出るような値段だった。

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