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一寸の光陰軽んずべからず

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  • 『ドラことば 心に響くドラえもん名言集』(未収録)
  • てんとう虫コミックス・短編第38巻第4話『ドリームプレイヤー』(35頁)


[解説]  ひみつ道具である『ドリームプレーヤー』の「教訓カセット」で、夢の中に登場した模範的なのび太が、現実ののび太の問題点を巧みにモニターしながら、次から次へと放った諺のひとつである。現実のび太が「正月から勉強なんか・・・」と愚痴をこぼすと、模範的のび太は「光陰矢のごとし、一寸の光陰軽んずべからず」、「時間は矢のように過ぎる、ちょっとの時間もムダにせず・・・」と諭している。

一寸の光陰軽んずべからず

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