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ズル木(木鳥高夫)

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  • てんとう虫コミックス・短編第6巻第14話『ネッシーがくる』(124頁)
  • 小学生ブック1974年8月号『ネッシーがくる』


[説明]のび太は「ズル木」と公開討論で、ネッシー生存の有無について、論争している。ドラミちゃんもズル木の頭の良さに気付いていて、論争結果をとても心配している。なおこの作品では、スネ夫とドラえもんが登場していない。そのため、スネ夫に代わってズル木が登場しているものと想像できる。この一作品で、ズル木はとても存在感のあるキャラになっている。


  • てんとう虫コミックス・短編第9巻第9話『ウラシマキャンデー』(74頁)
  • 小学生ブック1974年5月号『ふしぎなキャンデー』


[説明]ネッシー論争に登場したズル木そっくりの「木鳥高夫」が、テレビの『ジャりっこ歌じまん』番組に出演して、「アルプスの少女~」と歌っていた。木鳥は町内の子どもたち六人を自宅に呼んで、その番組に出たいきさつなどを自慢しながら、紹介していた。

アルプス:ヨーロッパの中央南部に横たわる山脈。イタリア・フランス・スイス・ドイツ・オーストリア各国境に連なる。最高峰モンブラン(4807m)をはじめ、マッターホルン・ユングフラウ・アイガーなどの高峰がそびえ、氷河がある(広辞苑による)

アルプスの少女ハイジ:スイスの作家ヨハンナ・シュピリの児童文学作品であり、1880-81年に執筆された。原題は『ハイジの修業時代、遍歴時代』であり、文豪ゲーテの『ヴィルヘルム・マイスター』からその着想を得、成長小説としての色彩を濃厚に持っている(ウィキペディアによる)



  • てんとう虫コミックス・短編第11巻第11話『テレビ局をはじめたよ』(97頁)
  • 小学生BOOK1974年2月号『のび太郎テレビ出えん』


[説明]

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