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スネ夫のママ

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  • てんとう虫コミックス・短編第1巻第4話『秘スパイ大作戦』(51頁)
  • 小学四年生1970年5月号『無題』


[説明]


  • てんとう虫コミックス・ドラえもんプラス第1巻第8話『おいかけテレビ』(79頁)
  • 小学四年生1970年4月号『』


[説明]「スネ夫のママ」がテレビに映ると、お寿司のカメ屋さんににぎりの特上を二人前注文した。そして、ママは、「カメ屋のおすしはおいしいなカメ屋でなけりゃうまくない」というコマーシャルを入れて、代金を強引にタダにさせていた。


  • てんとう虫コミックス・未収録作品第5巻第3話『ひっこしひも』(25頁)
  • 小学三年生1974年10月号『』


[説明]手品のタネを教えてくれなかったスネ夫が「ママとパパ」と一緒に、ドライブに出掛けようとしていた。のび太はひみつ道具の『ひっこしひも』で、スネ夫一家を、自動車の中から近くの木箱に引っ越しさせた。


[説明]ドラえもんがひみつ道具である『こいこいマーク』を、骨川家から野比家まで貼ると、「スネ夫のパパやママ」も野比家に入ろうとするので、のび太のママはびっくりしてしまった。


  • 藤子不二雄ランド・ドラえもん第1巻第9話『ショージキデンパ』(115頁)
  • 小学三年生1974年6月号『』


[説明]スネ夫のママが「いつも学校では優等生だそうですね」と話しかけると、本山くんのママは「とんでもございませんわ。おぼっちゃまこそ」と答えていた。ひみつ道具である『ジョーシキデンパ』を浴びると、スネ夫のママは「なによっ、ばかでうそつきのくせに」、一方、本山くんのママも「いつも学校でおこられてるの知ってんだから」と、突如罵り合うことになる。


  • 『ドラえもん深読みガイド』(収録、219頁)
  • てんとう虫コミックス・短編第3巻第3話『ママをとりかえっこ』(33頁)


[解説] 『ママとりかえっこ』という作品では、スネ夫のママがしずちゃんのママになっている。しずちゃんが勉強していると、スネ夫のママはお小遣いを差し出しながら、しずちゃんに「さっきのことで、ママをきらいにならないでほしいざます」といった殊勝な心配りを見せている。その後、しずちゃんはスネ夫に「このおこづかい、スネ夫さんのしかられちんらしいわ」と言いながら、そのお金を手渡している。 

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