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ジオラマ写真VS実物大プラモ

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  • 『ドラえもん深読みガイド』(収録、181頁)
  • てんとう虫コミックス・短編第32巻第5話『超リアル・ジオラマ作戦』(52頁)


[解説]スネ夫の「ジオラマ写真」に対抗して、ドラえもんたちは実物大のプラモで戦いを挑むことになった。ドラえもんが未来の世界へ「実物大プラモ」を買いに行ったら、高すぎて買うことができなかった。(181)

ジオラマ:フランス人風景画家ダゲールらが従来のパノラマに代わる新たな投影装置を作ったのが最初。風景画の中に物を置き、その箱の窓から中を覗くと、照明などの効果により本当に風景が、広がっているかのように錯覚させる見世物として、明治時代に日本で流行した。つまり、展示物とその周辺環境・背景を立体的に表現する方法で、博物館展示方法のひとつであり、縮尺模型での作品展示方法の一つである(ウィキペディアによる)  

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