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アメダスペン(道具)

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アメダスペン(道具)
ひみつ道具大事典: (収録、P.222)
単行本: ぴっかぴかコミックス・ドラえもん第13巻第4話『アメダスペン』(P.31)
デビュー掲載雑誌: 小学二年生1986年3月号『アメダスペン』
説明: ひみつ道具の『アメダスペン』で、モニターに写った地図の場所を囲むと、天気を自由に変えることができる。消しゴムでその囲みを消すと、元の天気になる。赤いペンは気温を上げ、青いペンは雨を降らせ、金色のペンは晴れの天気に、白いペンは雪を降らせ、オレンジのペンは雷を落とし、七色のペンは虹を出す。このモニターの地図上の人物は黒いペンで囲むと、タツマキで別の場所に移されることになる。

アメダス:気象庁の「地域気象観測システム」の通称である。おおむね10km間隔に配置された気象官署と気象レーダー、そして気象通報所しかなかった当時に、日本国内で発生する大雨や突風、大雪などの気象状況をきめ細かく、より迅速に把握するため開発された気象観測システムで、主に降水量、気温、日照時間、風向・風速の四つの気象要素と、寒冷地においては、積雪深を1時間ごとに24時間観測している(ウィキペディアによる)

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使用目的:
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