Fandom

ドラえもん Wikia

おたふくかぜ

12,182このwikiaの
ページ数
新しいページをつくる
コメント0 シェアする

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

  • てんとう虫コミックス・カラー作品集第5巻第6話『かぜぶくろ』(61頁)


[説明]「ゴホ」と咳をする奥さんを見て、のび太は「おたふく風邪」であると診断した。「ただのかぜよ」と言われたけれども、のび太が「うそだあ。ほっぺたがはれている」と告げると、奥さんは怒ってのび太とドラえもんを引っ掻いて、けがを負わせた。

「おたふく風邪」とは、流行性耳下腺炎の俗称で、ムンプス・ウイルス感染による唾液腺の炎症のことである。時には、睾丸炎または卵巣炎を伴うこともある。



[説明]ジャイアンが「おたふくかぜ」にかかり、アゴを隠しながら手ぬぐいを頭の上で結び、バットを持って現れた。顔面蒼白になったのび太はドラえもんに「アゴをなでられない。どうしよう」と相談している。

Fandomでも見てみる

おまかせWikia