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いたわりロボットとしごきロボット

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いたわりロボットとしごきロボット
ひみつ道具大事典: (未収録)
単行本: てんとう虫コミックス・ドラえもんプラス第5巻第11話『いたわりロボット』(P.104)
デビュー掲載雑誌: 小学五年生1975年10月号『無題』
説明: 『いたわりロボット』は「だれがなんといおうと、のびちゃんのしてることにまちがいわないのよ」と終始甘やかすひみつ道具である。ドラえもんは「人間がだめになっちゃう」と反省して、「やはり人間の成長にはjきびしくしかってくれる人も必要なのだ」との結論に達し、もうひとつのひみつ道具である『しごきロボット』を取り出した。そのロボットは、のび太のママの「晩ごはんを食べさせたいんですけど・・・・」との申し出に、きっぱりと「あと三百題とくまではなりません!」と回答する、極端に厳しいロボットであった。
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使用目的:
使用結果:

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